2009年05月03日

イチローも水素水を飲んでいます。

少し前のニュースで発見したのですが、メジャーグ・マリナーズのイチロー選手が、昨季から抗酸化力が高い水素水を愛飲し始めたそうです。

他にも、疲労回復に役立つ酸素カプセルも使用している。


引用:Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090308-00000000-dal-spo
 「WBC第1R、韓国2-14日本」(7日、東京ド)
 第2回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)1次ラウンドA組は、日本がライバル韓国と激突。初回、イチロー外野手(35)が今大会初安打となる右前打で3連打の口火を切り、先制のホームイン。二回には絶妙なセーフティーバントを決めるなど、持ち味を存分に発揮して14-2の七回コールド勝ち。2連勝で2次ラウンド進出一番乗りを決めた。日本は8日の韓国-中国戦の勝者と、9日にA組1位をかけて対戦する。
  ◇  ◇
 超満員のドームが大きく揺れた。こんな姿を見たかった。こんな快音を聞きたかった。2次ラウンド進出を決めたイチローは「今日決めたかったですからね、それが達成されてよかったと思います」と表情を緩めた。
 強化試合を含めて16打席連続無安打だったイチローのバットがついに火を噴いた。初回。カウント1-0から、北京五輪で日本が苦しめられた“日本キラー ”左腕、金広鉉の2球目、内寄りカーブをライナーで右前へ運んだ。地鳴りのような歓声を一身に浴びて「懐かしい感じがしました」。この一打に中島、青木が続く怒濤(どとう)の3連打で先制のホームを踏んだ。
 真骨頂はここからだ。一回裏に松坂が2ランを浴び、1点差に詰め寄られた二回無死一、二塁の場面で初球をセーフティーバントで三塁線へ転がした。「ランナーを前に進めることを最優先に考えた。あのサイズ(体格)でサードを守っているのは見たことないし」。三塁手の身体能力を冷静に見極めての“技あり打” が、勝負を決定づける村田の一発を呼び込んだ。
 先頭打者となった四回は中前打で出塁すると、今度は中継ぎ左腕のチャン・ウォンサムから楽々と二盗成功。カウント2-2。ストライクを投げることに集中したい投手心理を突いた頭脳プレーの直後に、3点目のホームを踏んだ。
 「ぼくはぼくの野球を体現するだけです」
 イチローがそう力強く言ったことがある。打って走るだけでなく、相手の心理を読んだプレーで1点を取りに行く。宿敵・韓国を相手に思う存分、イチローの野球を実践してみせた。
 メジャー9年目。大きな故障は一度もない。しかし、それはもって生まれたものではなく、日ごろの鍛錬だけによるものでもない。肉体にいいものを吸収しようといという貪欲さがあるからだ。昨季から抗酸化力が高い水素水を愛飲し始めた。今オフからは疲労回復に役立つ酸素カプセルも使用し始めた。その取捨選択をできる感性をイチローはもっている。
 コールド勝ちで韓国を完膚なきまでに叩きのめしたが、試合中も試合後も感情を見せなかったイチローは言った。
 「まだアジア予選。とりあえず、アメリカでゲームができるようになった、ということだけ。大きな感情がくることの方が不思議に感じます」
 冷静なチームリーダーがたくましく見えた。

susisobannner.gif

水素水について興味深い記事ですが、WBC第一ラウンドの記事なので、なくなる前に引用しました。

プロスポーツ選手は体が唯一の資本ですから、健康や体調管理には我々以上に気を使います。

世界の最高峰でプレーするイチロー選手が、水素水を愛飲しているという事は、水素水の効果を説明するより説得力がありますね。

しかも抗酸化力を重視しているところが、さすがイチロー選手ですね。

水素水の抗酸化作用は、老化防止に効果があります。

いつまでも若々しくフレッシュな身体を作るという事は、長く第一線で活躍する事に繋がります。

posted by ミスター水素水 at 22:25| Comment(0) | 水に関する報道紹介 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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